TEAPの受験が難しい地域の方にも出願の機会が広がります
2028年度入試より、一般選抜入試のTEAPスコア利用方式において、TEAPのスコアに代えて英検CSEスコア(準1級、1級を受検して得られるスコアに限ります。当該級の合格が必須ではありません)を提出することができます。
英検CSEスコアとTEAP(400点満点)スコアの換算方法については、以下の表を参照ください。
-2026年度、2027年度の受検分が有効です。なお、当該級の合格は必須ではありません。不合格の場合でもCSEスコアを利用できます。
-異なる回次(受検回)の技能別得点を組み合わせて利用することはできません。1回の受検で得た4技能のスコアの提出が必要となります。
この度の制度変更に関する詳細はこちらのフライヤーをご覧ください。
ーTEAPスコア利用方式とは?ー
事前に受検したTEAPスコアと、本学独自の教科・科目試験の結果で、総合的に合否判定を行う選抜方式です。本学独自の英語試験は行いません。TEAPスコア利用方式の詳細は、以下のサイトをご確認ください。